神戸のリフォームまる秀工務店


Archive for the 'よい家相の家' Category

 樹木を大量に茂らせるのは凶

古くからの家相書では、 [東にモモやサクラが植えてあると足の病におかされる]とか、 [ツバキの大樹があれば、そこの兄弟は大いに立身出世する]といったような、 植物の吉凶を説いたものがあります。 しかし、どの種類の木でも凶 […]



 因縁のある庭石は災いを招く

庭石でとくに問題のあるのは、その出所です。 つまり、石の由緒因縁が問題なのです。 ちょっと形が面白いからといって、やたらに山や河原の石を運んできたりするのは危険です。 また、由緒のありそうな石は庭に入れない方が安全でしょ […]



 庭石はたくさん置かない方がよい

日本の造園では庭石は欠かせないくらい好まれているものです。 しかし、家相上からいうと、一般家庭の庭には、 あまり多くの庭石を配置することは避けた方が無難です。 昼の間に太陽熱を吸収した石は、夜になっても熱気を帯び、不快な […]



 池は人工的にためてはいけない

人工的にためた池には流れがありません。 そのため、腐敗がはじまり、それが人間の健康に悪影響を及ぼすことになります。 たとえ環流していたとしても、水分の蒸発量が多いため、その近くには湿気が多くなり、 その辺りに住む人々に影 […]



 池は神社や仏閣につくるもの観賞用に住宅につくると凶相になる

無理をしても一坪までの大きさなら安全 一般家庭では、できるなら池をつくらないほうがよいのです。 どうしても池が欲しいなら、家の中心からみた東南方位で、住まいから 18メートル以上離れたところにつくることです。 これなら一 […]



 鬼門線上の開口部は避ける

具体的な扱い方で、まず第一に注意すべきはことは、 この両方位には空気を汚染させるようなもの、腐敗を生むとうなものは置かないことです。 つまり、風呂場の火気や浴槽、トイレ、台所の流し台や火気などを、 この方位へもってきては […]



 鬼門方向の中でも北東と南西の15度範囲が重要

北東は湿気、南西は西日で腐敗 鬼門というのは、家の中心、あるいは土地の中心からみた 北東45度の範囲と、南西45度の範囲を指します。 北東45度の範囲を[表鬼門]あるいは[男鬼門]といい、 南西45度の範囲を[裏鬼門]あ […]



 高圧線の下の敷地は絶対避ける

敷地の真下を高圧線が通っているものも、大凶相です。 このような敷地へ家を建ててしまうと、家の内部の磁力が狂ってしまいます。 感情的になったり、絶えず不安感に悩まされたりといった落ち着きのない生活になってしまいます。 家相 […]



 変形している敷地を吉相にする修正法

敷地が変形している場合は、それを修正して吉相にしたり、家そのものを吉相に建てて、 補わなければなりません。 [張りになった敷地] 敷地の形そのものに出っ張りがある、 つまり張りになってる場合は、すでに敷地全体が吉相なので […]



 家の中心は敷地の中心より北側に

原則として、敷地に家を建てるときは、南側の敷地を十分にあけます。 そして、家相上では、北側は約1・8メートル残すのが理想です。 しかし、実際には狭い敷地に建てなければならないことが多いし、 又、道路や隣家との関係で、必ず […]